からめんのブログ

おすすめの曲やプレイリストを紹介します

最近聴いている曲(2021年8月)その2

こんばんは。からめんです。

最近聴いている曲を4曲紹介します。

 

キャット・ザ・シーフ! - Prima Porta

作詞:松井洋平 作曲:豊田雄登(HANO) 編曲:新田目駿(HANO),豊田雄登(HANO)

収録:キャット・ザ・シーフ!(2020)

大西亜玖璃相良茉優、内田 秀、高柳知葉、首藤志奈の5人から成る次世代ガールズボイスアクトレスユニット「Prima Porta」の2ndシングルからの一曲。

疾走感を感じるスカサウンドに、キャッチーさとエモさを兼ね備えたメロディが非常に秀逸! 綿密に作られている様子が伺えます。素晴らしい…

今回の曲はノンタイアップのようですが、今後も大変期待です。

 

クロックワイズ - 駒形友梨

作詞:坂井竜二 作曲:原 知也 編曲:原 知也 / 高橋 諒

収録:〔CORE〕(2018)

駒形友梨はトマレのススメ以降ほとんどチェックできてませんでしたが、こんな名曲があったなんて…

声優のアルバム曲ではあまり聞いたことがないタイプの曲調です。ミドルテンポのAORというかシティポップというか。

本格的なサウンドなのに洗練されていてキャッチーで聴きやすい、大変素晴らしい楽曲です。

 

ベランダから始めるセカイセイフク - われらがプワプワプーワプワ

作詞:ヨロコビ 作曲:四市田雲豹

収録:セカイセイフク2(2020)

アイドルプロデュースチーム「どっちて爆撃ッズ」プロデュースの5人組アイドルグループ「われらがプワプワプーワプワ」の2ndアルバムからの一曲。

アーティスト名からイロモノの尖った曲を想像してましたが、これが名曲!

アイドルのキラキラな雰囲気とファンク、ディスコサウンドを掛け合わせたような、ライトめなグルーヴに仕上がっています。

ディスコサウンドアイドルソングどちらも好物な自分にとっては贅沢です(笑)

 

ELECTRIC FOR YOU - Wienners

作詞・作曲:玉屋2060% 編曲:Wienners

収録:DIAMOND(2014)

メンバーの玉屋2060%は、でんでんぱっしょんを始めとしたでんぱ組.incへの楽曲提供で知られていますが、Wiennersの方ではやりたい音楽をやってる!という感じがしますね!曲からも楽しそうな様子が伝わってきます。

シンセサイザーを巧みに使ったキャッチーなサウンドが特徴のグループですが、そのルーツはYOUR SONG IS GOODネオ渋谷系とのこと。惹かれるのも納得です。

3分に満たない短い曲ですが、つい口ずさみたくなるハイテンションなシンセポップが詰め込まれています。2メロの途中でサビに行ってしまったりと、曲展開が自由奔放…(笑)

個人的には、サブスク解禁されているリテイク版よりも「Diamond」収録のバージョンの方がオススメです!

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終わりです!

 

今までブログで紹介した曲をプレイリストにまとめてみました!

こう見るとアイドル曲が多めですね。

 

それではまた!

【プレイリスト】オシャレJ-POPセレクト(12曲)

こんばんは。からめんです。

今回はプレイリストを紹介します。

 

 

選定条件は

・J-POPである(たぶん)

・キャッチーである(個人的な趣味です)

・女性ボーカル(個人的な趣味です)

・あまり有名ではなさそう(布教したい)

 

12曲もあるので、それぞれ軽めに紹介していきます!

 

ローズマリー - tiny baby

作詞・作編曲:星銀乃丈

収録:「silver record」EP(2020)

 最近、アニソンへの楽曲提供を中心に活躍されている星銀乃丈とシンガーACOのユニット。

イントロのフレーズからキャッチーで、心をグッと掴まれます。

前作の夜間飛行も夜のオシャレ感漂うナイスソングでしたが、こちらはキャッチー&あざとさに振った感じで良いです!

 

シャンパンになりきれない私を - Shiggy Jr.

作詞・作曲:原田茂幸 編曲:釣俊輔(agehasprings)、伊藤立(onetrap)、原田茂幸

収録:DANCE TO THE MUSIC(2018)

 Shiggy Jr.は割と有名ですが、Spotify再生数が少ない中で好きな曲を選びました。

この曲もイントロが秀逸ですね…

収録のアルバムはダンスクラシックを感じる曲が多く、Shiggy Jr.の中でも特にお気に入りです。

 

楽園にて、わたし地獄 - 新しい学校のリーダーズ

作詞:崎山蒼志 作編曲:H ZETT M

収録:若気ガイタル(2019)

※動画無し

東京事変の初代キーボードとしても知られるH ZETT Mがプロデュースを手がけるユニット。ビジュアルがかなり尖ってて独特です^^;

どの曲も良いですが、よりキャッチーだと感じたこの曲を選びました。

 

ユートピア - コントラリーパレード

作詞・作曲:たなかまゆ 編曲:佐藤望

収録:ユートピア(2019)

 コントラリーパレードはたなかまゆによるソロプロジェクト。Saxy Zoneなどにも曲を提供されているようです。

この曲は、以前紹介した婦人倶楽部のプロデュースもしている佐藤望カメラ=万年筆)が編曲を担当。

軽快な打楽器の音色が特徴的なオシャレソングです!

 

天気雨の中の私たち - 杏沙子

作詞・作曲:幕須介人 編曲:山本隆二

収録:フェルマータ(2019)

 杏沙子は鳥取県出身の女性シンガー。TVドラマの主題歌を担当されたこともあるようです。

曲も良いですが、何と言っても歌唱力が高い!

J-POP聴いてて「おお!」となったのは久しぶりでした。

 

I My Me Myself - 竹内アンナ

作詞・作曲:竹内アンナ 編曲:名村武

収録: I My Me Myself(2020)

 イントロからはなんだかサイバーな雰囲気を感じますが、ゴリゴリのノリノリソングです。

ギターカッティングやコードワークなど、ひとつひとつ洗練されていてカッコいい!!

 

YELLOW - シロクロミーアキャット

作詞:sugiyama 作曲:Shirokuromeerkat

収録:DROP(2019)

『ART×POP×GROOVE』の3つのテーマを主軸に、キャッチーで洗練された楽曲を展開する2人組ポップユニット。

この曲もつい体を動かしてしまいそうになるグルーヴ感強めなナイスソングです!

 

同アーティストのD.O.T.I.という曲もオススメです。スラップベースが心地いい! 

 

Sweet night - POP ART TOWN

作詞:なるおさやか 作曲:なるおさやか/こーや

収録:SWEET! SWEET? SWEET!(2019)

大阪発のキラキラ系POPミュージックバンド「POP ART TOWN」の1stフルアルバムのリードトラック。

スラップベースを中心に、ついつい体を動かしたくなるようなグルーヴィーなバンドサウンド。サビ前のキメが大変あざとい!!

 

シティライナー - ふたりの文学

作詞・作曲:斎藤モトキ(POLLYANNA)

収録:曲集(2020)

町かどタンジェントを手がけた辻林美穂(tsvaci)擁する4人組バンド・ふたりの文学。

少し寂しげな情景が浮かぶような楽曲と心地良い歌声。切なオシャレ…

 

このアルバム、他の曲もかなり良いです!特に渋谷系好きにはたまらんです。

 

曖昧 - かねこきわの

作詞・作編曲:かねこきわの

収録:チョコレートムンク(2020)

岡山県出身の奇才シンガーソングライター「かねこきわの」の1stアルバムからの一曲。

アートワークが独特で目を引きますが、楽曲も独創的。 キャッチ―と見せかけてトリッキー。

バランス感覚とセンスが光ってます!

 

グロテスク・ラヴ - アンニュイ・ホリデイ

作詞:オヤマダ(45) 作曲:オノデラ

収録:グロテスク・ラヴ(2020)

アンニュイ・ホリデイは“ 大学生 オノデラとオヤマダ(45)が中心の"良質なポップス”を追求するユニット”とのこと。なんと去年結成なのですね!

パワフルなボーカルと、オシャレでアダルトな雰囲気がクセになる楽曲です。

 

Lonely Lonely - Nyarons

作詞:chika 作編曲:bassy

収録:Lonely Lonely(2019)

Barbarian On The GrooveでPCゲームなどに楽曲を提供していたbassyと、ボーカルのchikaのユニット。

トラックがエモくてめちゃ良いですね……

 Nyaronsはとても好きな曲が多いのですが、プレイリストの最後にふさわしいと感じたこの曲を選んでみました。

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終わりです!

あまり最近の曲がないですね…もっと掘らないと…

 

曲数が多いので書くのが大変でしたが、テーマを決めてまたチャレンジしたいと思います!

最近聴いている曲(2021年8月)

こんばんは。からめーんです。

最近聴いている曲を5曲紹介します。

 

Dive to Blue - アイマリン(CV:内田 彩)

作詞・作編曲:玉屋2060%

収録:Dive to Blue(2016)

パチンコ「海物語」から派生した「アイマリンプロジェクト」第3弾の楽曲。

作編曲は、でんでんぱっしょんなどを手がけたWiennersの玉屋2060%。

今の季節にぴったりな、シリーズの舞台である海をイメージさせる爽快なエレクトロポップ。内田彩の歌声ともマッチしていて良いですね!

曲の展開とばっちり合ったPVは一見の価値ありです!ラスサビで涙腺崩壊…(´;ω;`)ブワッ

 

nachu☆nachu - 原田ひとみ

作詞:おだちえり 作編曲:TOKIA

収録:なつ☆なつ サウンドトラック(2005)

PCゲーム「なつ☆なつ」のOPテーマ。

作編曲のTOKIAは、Glossy:MMMSuper Noisy Novaを手がけた虹音松田彬人)の別名義。

この頃丁度流行っていたYum!Yum!ORANGEムラマサ☆のようなスカパンクの感じで、一曲を通して大変キャッチーに仕上げられており、 曲の雰囲気がダイレクトに伝わるようなパワーを感じます。 サビの2連シンバルが爽快で気持ち良い…!

夏になると聴きたくなる曲の一つです。

 

TREE CLIMBERS - 木村カエラ

作詞・作編曲:渡邊忍

収録:TREE CLIMBERS(2006)

ASPARAGUSのギタリストであり、かつて木村カエラのバックバンドのメンバーを務めていた渡邊忍の提供曲。

一時期、東京モード学園のCMで使われていたので、聞いたことある!という方も多いはず。桑田佳祐が自身の番組で絶賛したことでも有名なこの曲。

とにかくギターがカッコ良すぎる!!!シャープなドラムも相まって、効果的にギターを魅せています。

作編曲をされている渡邊忍は、最近はスターダストプロモーション所属のアイドルグループ「ばってん少女隊」の曲も手がけられていますね。

 

Striking gold - 竹内アンナ

作詞・作曲:Andy Platts・竹内アンナ 編曲:Andy Platts

収録:at FOUR(2020)

ソニー・ミュージック所属のシンガーソングライター竹内アンナと、イギリスのR&Bバンド、Mamas GunのフロントマンAndy Plattsとの共作。

コード進行、コーラスワーク、ギターカッティング、メロとサビの緩急、ベース、どこを取っても良すぎる!

特に2:30〜のCメロ後間奏→Dメロ→大サビの流れがめちゃめちゃオシャンティ…

あまり日本の方だといないような独特のオシャレさを感じます(Rasmus Faber的な)。

 

Swipin' Flickin' - IDOLATER

作詞:Tatsuya Inagi  作編曲:Ryota Saito・Nobuaki Tanaka

収録:Swipin' Flickin' (2019)

“アイドル”という切り口から音楽・ファッションを始めとする各種カルチャーの境界領域を開拓していくCULTURE HOLICなガールズグループ「IDOLATER」のデビューシングル。

ファンクめなディスコサウンドで、デビュー曲らしくキャッチーに仕上げられています。 今風の電子音も使われていますが、80sのダンスクラシックスにテイストが近い感がします。大好物のやつです。

フィロソフィーのダンス然りですが、ファンクとアイドルソングって相性良いですよね!

 

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終わりです!

 

夏を感じる曲でまとめようかとも思いましたが、月度記事に盛り込みました!

 

個人的な固定観念ですが、夏ソングは夏にしか聞いてはいけない気がして、今しか聞けない曲が多いのです…

最近聴いている曲(2021年7月)その2

こんばんは。からめーんです。

最近聴いている曲を5曲紹介します。

 

わたしお嫁に行くわ - 婦人俱楽部

作詞・作編曲:M. Lemon

収録:フジンカラー(2016)

普段は佐渡ヶ島で普通に暮らす主婦たちによる音楽ユニット『婦人倶楽部』の1stアルバム『フジンカラー』からの1曲。
カメラ=万年筆というバンド活動もされている佐藤望という方がプロデュースされているそうです。
”メンバー全員が佐渡島で暮らしている“ごく普通の主婦”であるということ以外、一切素性が明かされていないミステリアスなグループ”
とのことで、初見はイロモノのつもりで聴きましたが、イントロからめっちゃオシャレ…良い意味で裏切られました(笑)
聴いているとなんだか爽やかな田舎の風景が浮かぶ…
和オシャレ?田舎オシャレ?他には聴いたことがない、かなり新鮮な楽曲となっています。

 

 

は抱えたままで - さっきの女の子、

作詞:ティーブ・パンダ 作曲:YASUHIRO(康寛) 編曲:けーえぬP

収録:さっきの女の子、のふつう(2020)

株式会社ORE所属のアイドルユニット『さっきの女の子、』のEP『さっきの女の子、のふつう』からの1曲。
アーティスト名は曲名とくっつけて文章になるようになっているようですね。音楽ジャンルはNeo Idol Jazzとのこと。
作編曲のお二人はボカロPの方なのだそうです。
曲は今の季節にぴったりな爽やかでジャジーなピアノロック。軽快な鍵盤を中心にシンコペーション、スラップベース、チップチューンなどなどカッコイイ要素を詰め込んだ1曲となっております!

 

 

花火と漫画とチョコと雨 - はちみつロケット

作詞:いしわたり淳治 作曲:林田健司 編曲:CHOKKAKU

収録:花火と漫画とチョコと雨(2018)

スターダストプロモーション所属の女性タレントで結成された、6人組の女性アイドルグループ『はちみつロケット』の3rdシングルの1曲。
去年解散してしまったようですね…悲しい…
曲はというと、グルーヴ感がどこか懐かしい、昔のSMAPのようなオシャレなアイドルポップになっていて、すごく良いです!
歌詞の方は、好きな人に会うきっかけを作ろうとするもうまくいかずヤキモキするという内容。青春ですね…

 


発光体ソーラーサイクル - AZKi

作詞・作編曲:MOSAIC.WAV / コーラス:み〜こ(MOSAIC.WAV) / シンセサイザー・プログラミング:柏森進(MOSAIC.WAV) / MIX:柏森進(MOSAIC.WAV)

収録:Re:Creating world(2020)

ホロライブ・イノナカミュージック所属のVTuber『AZKi』の2ndアルバム『Re:Creating world』からの1曲。
Vtuber曲は特別聴く方ではないんですが、この曲は知ってからヘビロテしてます。
コーラスがMOSAIC.WAVのボーカルみ〜こで、往年のファンとしては謎の安心感があります(笑)初期のMOSAIC.WAVを聴いているようでなんだかエモい気持ちに…

Aメロの途中で転調するんですが、こういうの弱いんですよね…胸をグッとつかまれてウルっとしてしまいます…(´;ω;`)

 

 

アイ マイ ボーダー - 田村ゆかり

作詞:ふじのマナミ 作編曲:太田雅友

収録:春待ちソレイユ(2011)

田村ゆかり』の9thアルバム『春待ちソレイユ』からの1曲。この頃はまだ太田雅友提供曲中心でノリにノっていた時期だった気がします。
この曲は田村ゆかりにしては珍しい軽快なオシャレポップで、どこか渋谷系に近い雰囲気を感じます。あざとオシャレ!
サビの1フレーズ目直後に「?」なコードが入りますが、これがいわゆる分数augなのでしょうか…

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終わりです!

 

おすすめ曲を見てもらえるのが嬉しくて二日続けて更新してしまいました!

 

それではまた!

最近聴いている曲(2021年7月)

こんばんは。からめーんです。

最近聴いている曲を4曲紹介します。

 

ダフネ - Appare!

作詞:NOBE 作曲:堀江晶太 編曲:鈴木大記

収録:Appare!Parade(2021)


去年7月に天晴れ!原宿から改名して再始動した7人組アイドル『Appare!(あっぱれ)』のアルバムAppare!Paradeからの1曲。
ちなみに“ダフネ”とはギリシャ神話に登場する女性のことで、月桂樹を指したりもするんだとか。

曲はというと、軽快なスタッカートのイントロから始まるギターポップで、疾走感のあるアレンジがめちゃくちゃカッコいい!
サビ前に落ちがあったり、アレンジは別の方ですが所々に堀江晶太節を感じます(笑)

 

 

ホワイトピース - tipToe.

作詞:本間翔太 作編曲:瀬名航

収録:fourthBaton.(2021)

渋谷系ギターポップエレクトロニカチップチューンなどを取り込んで現代風に再構築された爽やかな王道ポップサウンドが特徴”のアイドルユニット『tipToe.』の4thシングルから1曲。
最近のアイドル曲で渋谷系というとNegiccoRYUTistあたりが有名ですが、それらと並んでグッとくる曲を次々リリースしてきているtipToe.。
今回のホワイトピースは、どこかレトロな雰囲気が漂いながらも爽やかで、全体的にキャッチーにまとまったアイドルポップに仕上がっています。

 

 

清濁あわせていただくにゃー - わーすた

作詞・作曲:田淵智也 編曲:岸田勇気

収録:What's "standard"!?(2020)

エイベックスのアイドルユニット『わーすた』の昨年末にリリースされたミニアルバムWhat's "standard"!?のリード曲。

まさに、カッコいいバンドサウンドとアイドルの融合!
作曲:田淵智也はすぐに分かりましたが、編曲の岸田勇気という方はSasakure.UKプロデュースバンド、有形ランペイジのメンバーなんだとか。なんだか納得です。

(わーすたはプリパラ、プリチャン起用以降、すごく曲に恵まれていますね!)

 

 

Neon Light の夜 feat. 一十三十一 - DÉ DÉ MOUSE&TANUKI

作詞・作編曲:DÉ DÉ MOUSE&TANUKI

収録:Neon Light の夜(2021)※デジタル配信

独特のサンプリング使いで知られる『DÉ DÉ MOUSE』と、future funkクリエイター『TANUKI』の異色タッグな1曲。
DÉ DÉ MOUSEの エモーショナルなコードワークと、TANUKIのfuture funk調が見事にマッチ!
キックの音もカッコいいですよね!これがまた!(倒置)
アウトロの昔っぽいギターカッティングもグッドセンスで良いです!

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終わりです!

 

今後もこんな感じでおすすめ曲を紹介していければと思っています!

 

それではまた!